291:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 05:42:53.51 ID:+UB8et70O
男「叔母さん本気でなに言ってるんです!? お、俺が貴女を家族としてみてないって…一体どういう…!?」
叔母「えっ? 毎夜と私でこう…」シュッシュッ
男「してないわッ!!!」
叔母「え、嘘、じゃあネタはなに?」キョトン
男「今話すことでもないッ! 叔母さん、そっちこそ勘違いしないで下さいよ!?」
男「俺はまったく貴女を家族以外で見たことありません! さっき言ってくれた、そのっ、大切な家族…的な…感じですから!」
叔母「だからこそ燃える的な…」
男「まったく隙がねえ勘違いだよ!」
叔母「え、え、じゃあ違う? 私の勘違い? 全然いっしょ住めるぐらい普通?」
男「標準が分かりづらいですけど、まあ、余裕で住めるでしょうね…」
叔母「―――………」
男「お、叔母さん? わかってくれましたか?」
叔母「…ああ、そう。うん、わかった」
男「本当ですか? まったくも~突然変なこと言わないで下さいよ、びっくりした」
叔母「そう、か。ごめん、君によからぬ疑惑を抱いてしまって。すっごい胸見るからもう我慢の限界だと思ってて…」
男「それはもう今後気をつけますッ!」
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