とある場所で美人な祖母と同棲することになった男子高生➡︎そこで男子高校生が起こした行動とは!?

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285:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 05:38:50.33 ID:+UB8et70O
清掃「だからケルケル、ちゃんと友達としてオトコの恋応援したい。悩んでるなら、相談して欲しい。ケルケルできることやってあげたい」

清掃「――オトコが好きになった相手なら、絶対良い子のハズだし! 是非あってみたいし!」

男「ケル君…も、もしやこの雑誌もケル君がわざと放置して…?」

清掃「イエス! アキバでこの前かってきました!」ビシッ

清掃「とにかくそう言いたかった。理解してもらえてよかったよ、一息付けた」ふぃー

男「と、とりあえず納得してもらえたようで。それに、別に誰を好きになったとか、そういう悩みじゃ無いんだけどね…」

清掃「エッ! そうだったのー!?」

男「うん。でもありがとう、ケル君が一生懸命考えてくれたことは素直に嬉しい」

清掃「で、でも…ならケルケルやったことオトコに迷惑だったよね…ごめん…」

男「そうでもないよ? いっぱしに恋愛してない俺が言うのもアレだけど、うん、愛に境目なんて無いって、俺なりに理解できたつもり」

清掃「う、うん」シュン

男「そうだなぁ、もし仮に将来そういった関係ができるなら―――」

男「―――ケル君みたいな話しやすい人が良いな、俺的に」(悪意0)

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