とある場所で美人な祖母と同棲することになった男子高生➡︎そこで男子高校生が起こした行動とは!?

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343:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 00:19:30.04 ID:vMxy84eyO
『ウ、ウン、オトコ無理しなくても別に…』

男「無理? 無理なんてしてないよ、全然!」

女「あっ! ちょっと(鼻水)垂れてきてるわよ…!」

『垂れて?』

男「い、いや別に!? 大丈夫大丈夫! なんにもないから」ゴシゴシ

女「ぎゃー! えんがちょね! ちゃんとテイッシュ使いなさいよもう!」シュッシュッ

『ソ、ソウネ…そういうのはちゃんと…』

男「平気だって! …なにやってるんだ、あっちに聞こえちゃうだろ…!」

女「貴方がばっちいことするからでしょ! 電話してて、やってあげるから…!」スッ

『…アノー…?』

男「や、やめっ…! ぐぁーーー!?」ズボァッ

女「あ! ご、ごめ…! (鼻に指)入っちゃった…! しかも(ティッシュ)無しで…!」

『えっ!!?』

男「うぐっ、ちょっと、早く抜いてくれ…! 痛い! キツイ!!」

女「ばっ、だったら動かないでよ! こっちだってそんな、んっ! あぁあっ…!?」

『…オ、オトコ……ボス……?』

男「どうしてガサツなのに無茶をするんだ…!? 無理に抜こうとすると、うっ!? あっ!?」

女「ガサツ!? よく言ったわねこの泣き虫! さっき情けなく崩れ落ちたの忘れてないんだから!」

『……technician…』

344:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 00:20:12.54 ID:vMxy84eyO
男「はががっ!? ぐぅううう!」

女「こうなったら(鼻の)形が変わるまでグリグリしちゃる! ……きゃっ!」

『………ちょ、ちょとボク、用事思い出したノデ、ソロソロ……』

男「あぐっ! おわぁっ!? へっ、へぁ…くっしょん!」

女「……よ、よくも顔にぶっかけてくれたわね……!」

『…bukkake…』

男「ずびび、いやいやいや! だって、ぐりぐりするほうが悪いだろう!?」

女「うるさいうるさい! ほら、責任持って拭きなさいよ! ほらほら!」

男「うぅ…なんでこんな目に…」

女「こっちのセリフよ…!」

『あ、アハハ、うん、ケルケル知ってるよ! これもきっとカンチガイってやつで…』

───ドンドンドンドン!!

『……ウン?』

男「…あ、また叩かれてしまった…」

女「うひっ! なんでここ壁が薄いのよ…! ラブホなんでしょう…!?」

男「いや、改装工事したらしいんだけど、44号室だけはやってないらしくて…」

『…アワワワ…』

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