女「た、助けてください。。」→ 遭難してる女を見捨てた結果・・・・

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窯場での出来事はとにかく和気あいあいだった、親父さんは俺が思ってたより俺のこと認めてくれていたらしい
夜は嫁宅で親父さんの料理を頂き食後は親父さんと出来上がった器の話して今度俺も一緒にやろうと誘ってもらえた
帰り際に

嫁母が「俺さんいつでも遊びにきてね、みんな貴方のこと大歓迎だから、ねっお父さんw」って言うと
親父「おう、いつでもこい、今度は陶芸一緒にやるぞ」と言ってくれた。
嫁はそれがとても嬉しかったと後日、俺に伝えてきた。
帰宅後は嫁と暫くメールして撮影の荷物や親父さんとの会話など色々と質問された。
肝心な部分は教えずにいたけど嫁は俺と親父さんが仲良くしてるので安心したとメールしてきた。

とりあえず撮影日を短縮して撮影予定も練り直して寝ることにした。

嫁父の許可を得て嫁と日帰りで撮影に行けることになり3月頭にいつも場所へ出発した。
今回はできるだけ早く到着して長く滞在したいという嫁の希望で早朝出発となった。
朝4時に嫁宅へ嫁迎えに行き出発。

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