【超名作】「メリーさん」と名乗る美女が悪ふざけ?で家に来たから部屋に上げた結果➡︎こんな展開になるとは・・・

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276: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 21:53:26.83 ID:ew7FTqg80
死亡フラグw
278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 21:54:20.31 ID:pUt3mGhjO
今北wktk
285: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:13:15.76 ID:TWTacOwL0
対戦相手はクラス一の巨漢、
柔道部のレギュラーと聞いた。正方形の真ん中で互いに向き合い
開始の合図を待つ。他のクラスの奴らはすっかり
観客モードだ、公開処刑を楽しんでいる。「はじめ!」っと体育教師の気合の入った合図で試合が始まった。相手の手に届く範囲に入ったらすぐさま投げられるだろう。
適当に間を空けていたがすぐに間合いを詰められ胸倉を掴まれる。
いきなり背負い投げでせめてきやがった。だが、僕があまりにも力を入れていなかったせいか相手も
バランスを崩し僕は、不完全なまま畳へ叩きつけられた。
受身も中途半端だったので正直痛い。

「有効!」

むしろ一本の方がよかった。
このまま寝技が来れば僕は負けていたのに
柔道部員はそうしなかった。寝技ではなく派手に決めたいのだろう。

観戦モードの奴らがちゃかしてくる。人の気も知らないでと
睨もうとした時、挌技室の隅にちょこんと正座する人影を見つけた。

「メリーさん…?」

なんてこった。こんな無様な所を見られるとは親父に知れたら殺されそうだ。
幸い今のは有効、試合は続く。女の子が見ているのなら話は別だ。

勝ちに行く。

287: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:16:59.39 ID:fl3kOt3BO
>>285
KAKKEEEEE
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