【超名作】「メリーさん」と名乗る美女が悪ふざけ?で家に来たから部屋に上げた結果➡︎こんな展開になるとは・・・

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286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:15:49.86 ID:hhiGmqx2O
メリーさんキタァァァァァァァァ!!!!
299: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:46:29.25 ID:J4nTU6WPO
ちょこんと正座してるメリーさんを想像して萌えた
291: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:31:43.52 ID:a4TZV4Wu0
wktk支援
292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:32:28.25 ID:TWTacOwL0
再び向かい合い、合図と共に試合が再開された。
試合に集中する。勝つ術はある、僕が素人である事が大きなポイントだ。
相手は素人である僕に油断している
そして恐らく大技で一本を取ろうとするだろう。
背負い投げか一本背負い辺りだろうか、
技が予測できれば動きも大体検討がつく。
そこが狙い目だ。これはタイミングが命
賭けだったったがその2つに絞ることにした。再び柔道着に手の届く範囲に間合いを詰められた。
向こうからしかけてきた。僕の胸倉目掛けて手が伸びてくる。
僕は横に避け紙一重でその手を交わた。
柔道部員には予想外の出来事だっただろうこの身長差を最大限に生かし相手の懐に入り胸倉を掴む。
相手の重心が前に崩れているのがわかる。
僕はそのまま背負い投げをしかけた。
293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/12(火) 22:32:34.37 ID:/CYZqhcR0
追いついた!
男かっけー支援
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