とある場所で美人な祖母と同棲することになった男子高生➡︎そこで男子高校生が起こした行動とは!?

【PR】Akogare


353:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 22:50:26.91 ID:DNFeLLI1O
受付「これでも大人よ。つらーいことも、たのしーことも、好き勝手生きてやるさ」

男「………」

受付「がんばってね、男くん」

男「…はい」

受付「辛くなったら、沢山のお金持ってお姉さんのトコロ逃げ込んでおいで?」ンー

男「全財産持って転がり込みますよ、はいはい、危ないから抱きつかない!」

叔母「ただいまー」ガチャ

男「あ。おかえりなさい、叔母さん」

受付「おかえりっすー」

叔母「ん」コク

ヌギヌギ パサリ

叔母「ここ、熱いな。どうして冷房つけないんだ」

受付「ブレーカー脆弱なんで、料理中だと落ちちゃうんスよ」

叔母「なるほどな」ヌギッ パサリ

受付「景気付けに一杯イッちゃいます?」

叔母「金払え。今度やったらクビな」

受付「やだもぉ~ウフフ~オーナーったら~」

叔母「…………」

受付(あ。ヤバイ、マジの顔だコレ)

354:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 22:51:51.61 ID:DNFeLLI1O
男「…あの」

叔母「男くん。あまりコイツ甘やかさないでいいよ」

受付「えぇ~そういうオーナーこそ男君を甘やかさ過ぎじゃないッスかぁ~」

カチャン!

男「あの!」

叔母&受付「?」

男「どーしてあなた達はすぐ俺の部屋でラフな格好になるんですか!?」

叔母「え?」

受付「まだ言ってるの? オーナーは何時だってタンクトップだし、ってぇええ!? アンタ…!?」

叔母「どうした?」

受付「びっくりした! パンツ一丁じゃないっすか! いつの間に!?」

叔母「ここ熱いから…」

受付「なんの説明にもなってない!!」

男「…こういうことですよ、受付さん」ドンヨリ

受付「えぇっ? な、なにがどうしたの…?」

男「最近、叔母さんは俺の部屋でタンクトップ&パンツ一丁で過ごすんですよ…」

受付「ウチ以上にヤバくない!?」

男「アンタ、自分もヤバイって分かってて止めなかったの?」

受付「ウチはまだいいじゃん! でも、オーナー! それじゃあ性的見られても文句言えないっしょ!」

続きは次のページからご覧ください!!