未分類 2020.06.11 2021.05.10chanmi 「絶対に漫画家になる!」と決意して必死に頑張ったものの、悲惨な崩壊の末路を辿った男がこちら…! 【PR】Akogare ツイート シェア はてブ Google+ Pocket 雪の降る深夜、駅前まで歩き、牛丼屋に入店する俺。 帰りにコンビニにも寄り、仕事場に帰ったのは1時間後くらいだったと思う。 EさんやS先生を起こさないようにそっと扉を開けた。 「?」 帰ってきた俺は一瞬首を傾げた。 俺が出て行くときにあったS先生の姿がなかったのだ。 …? こんな夜中に外へ出て行ったのか? 先生も牛丼を…?いや、コンビニかな…? 息も凍る真夜中。 ふと柱の梁がミシッという音を立てる。 続きは次のページにてご覧ください。 ≪ 前のページへ 次のページへ ≫ ツイート シェア はてブ Google+ Pocket feedly