深夜3時にピンポン「今晩泊めてくれませんか?」断ろうとしたらゾッとする事態に…!

私は父親が生まれた時からいなくて、
ずっと母親と2人暮しでした。(現在結婚して家は出ていますが)
私がまだ母と暮らしていた17歳の頃の事です。
夜中の3時ぐらいに
「ピーー」と玄関のチャイムが鳴りました。
ちょうどその日は母と夜中までおしゃべりをしていて、
2人とも起きていました。
「こんな遅くに誰だろね」なんて話しつつ、
私が「はい」とインターフォンをとりました。
続きは次のページにてご覧ください。