とある場所で美人な祖母と同棲することになった男子高生➡︎そこで男子高校生が起こした行動とは!?

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276:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 05:33:31.85 ID:+UB8et70O
男「なん、だよ……それどういう意味、」

『仕事が残ってる、もう切るぞ。手紙の件忘れるなよ』

男「あッ!? オイって!」

ピッ ツーツー…

男「どいうことだよ、まったく」ピッ

男(俺らしくない? アンタが俺の何を知ってるってんだ、ふん!)ポイッ

男(それに、あとが辛いとか……意味分かんねーよ)

次の日 44号室

男「…はぁ」トントントン…

受付「あ。ため息だ」

清掃「ケルケル数えてたけど十回以上で諦めたよ?」

叔母「今のは29回目」

清掃「数えてた! ほわぁ~…ownerすごかですなぁ~…!キラキラキラ

受付「え…きっちり数えてたんスか…ちょっとキモいっすね、オーナー」

叔母「ご飯できるまで暇だったから」ぐー

受付「なら手伝えば良いのにネ☆ っていう私も手伝う気ゼロッスけど!」ニパー

男「別に良いですって、むしろそこで大人しくしてて欲しいぐらいですから」コトコト

清掃「前にケルケルたちお手伝いしたら凄かったネ! 戦場だった!」

男「惨状って言いたい感じ? …いや、戦場でも間違ってなかったなあ…」

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