牛丼屋の店内で怒鳴り散らすDQNクレーマー➡︎若いヤンキー男が止めに入った結果

どこの世界でも、

 

接客・商品・サービス等に対し

 

文句を言う「クレーマー」っていますよね?

 

本当に相手に非があったり、商品に欠陥があれば

 

仕方のない事ですし、むしろお店側にとっては

 

貴重な意見として次に活かせたりもしますよね。

 

しかし、

 

理不尽にも関わらず、

 

悪態をつき・大きな声でスタッフを罵り

 

お店だけでなく、周りのお客さんにまで迷惑をかける

 

そんな痛いクレーマーも存在します・・・

 

今回は、ある女性が経験した

 

牛丼屋のバイトに理不尽にキレる痛過ぎるDQNクレーマーの話

 

がネットで話題になっているので紹介します!

 

牛丼屋でバイトをしていた時に

 

理不尽にキレていたDQNクレーマーに対し、

 

若いお兄さんの出現でおとなしくなってしまうスカッとする話ですwww

 

果たしてDQNクレーマーの末路とは・・・?

 

早速紹介していきます!!

 

ハタチの頃、某牛丼屋に

 

半年程バイトしていた時、

 

コワモテのDQNクレーマーに

 

絡まれた事がありました。

 

その日は同い年の新人と二人で

 

入っていたのですが、

 

その日は持ち帰り客と店内客が十数人重なり

 

二人でテンパりながら回していました。 

 

少し落ち着いてきた時、

 

店内から怒鳴り声が響きました。

 

振り返ると新人がDQNクレーマーに怒鳴られている。

 

慌ててそこに行き何があったのか聞くと、

定食についていた牛皿の量が少ないと言ったら、

 

その新人がその皿を厨房に持って行き

 

モリモリに入れて持って来た・・・

 

「やっぱり量が少なかったんじゃねぇか!

もし俺が言わなかったらどうなってたんだ!
客をなめてんのか!!」と。

 

客に出す物は全部私が作っていて、

 

新人は厨房には入らずホールだけなのですが

 

その時はバタバタしていた為自分も

 

ホールに出て牛丼を出したり会計をしたり

 

していた時に勝手に判断してやったらしく、

 

何も聞いてなかった私は最初の量が

 

どれくらいだったのかわからず

 

でもそんな量が少なかったはずはなかったので、

 

続きは次のページから!!